ライナGOGO

11歳で旅立ったゴル、ライナとその翌日にやって来たシンバとの日々。三毛キアラ & 茶トラCharも加わってドタバタな日々。そして三代目となるゴル、翼が家族に!

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コメント

わぁぁ、こちらはメンコン。
感情過多だと、ただの練習曲(!)になってしまう、
表現の難しい曲ですよね。

この若さでよくもまあ……。

2012.07.06  S_いとー  編集

S_いとーさぁん、さすが!
今度ぜひ文彰君の演奏、その耳で確かめてみて~。

2012.07.07  お世話係  編集

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メンコンに感動、ベルリオーズに酔いしれる

2012.07.06

category : チェロと音楽

Fumiaki Miura

昨晩は三浦文彰君がメンデルスゾーンのヴァイオリンコンチェルト(略してメンコン)を
弾くというので、サントリーホールまで出掛けた。彼の演奏を聴くのは、今年3月に行った、
チャイコフスキーのコンチェルト、そしてサン=サーンス『序奏とロンド・カプリチオーソ』に
続いてこれで3度目。その卓越したテクニックはますます磨きがかかっていた。
演奏が終わると同時に自然とため息が漏れた。

楽曲の楽しさと高度なテクニックで大受けしたアンコールの「ヤンキー・ドゥードゥル」
(アルプス一万尺のメロディ)は文彰君のアレンジかと思ったら、ビュータンと言う人の作品だと、
休憩中にお会いした文彰君のお母様に教えてもらった。文彰君のお母様は、今度のエントラプーレの
コンサートに出演してくださることになった。お母様と言っても、お世話係より若く、そして
とてもキレイで可愛い方。惚れそう❤

惚れそう❤で思い出した、指揮は西本智実さんだった。颯爽とステージに現れた彼女の後姿に
熱い視線を送っていた人は多かったんじゃないだろか。二部のベルリオーズ、幻想交響曲はまるで
劇場でオペラを聴いているかのような錯覚に陥り、初めて聴くベルリオーズに酔いしれた。
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わぁぁ、こちらはメンコン。
感情過多だと、ただの練習曲(!)になってしまう、
表現の難しい曲ですよね。

この若さでよくもまあ……。

2012.07.06  S_いとー  編集

S_いとーさぁん、さすが!
今度ぜひ文彰君の演奏、その耳で確かめてみて~。

2012.07.07  お世話係  編集

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